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キムヨナ ☆ All That Skate Summer 2011

より、FEVER



若さだよねぇ 最近のゆなちゃん、こういうのが多いけど、数年前の「GOLD」みたいなのは時代遅れなのかしら?私が婆だからかしら?(笑)

今、日本でもK-popが流行っていますよね!「少女時代」とか「KARA」とか、皆さん、本当にスタイルが良くて、可愛くて、歌も上手で。ゆなちゃんとほとんど同世代でいらっしゃるのかしら?婆なんでね、ここら辺は疎くて良くわからないのだけど、そうよねぇ、ゆなちゃんだってねぇ。

でも、こんな雰囲気のゆなちゃんも大好き!です。

20110828-1.jpg

アングルも素晴らしいし、おどおどしてあどけなかったひばりが、いつの間にかこんなしっとりとした女性に成長してしまって、感無量です

Comment

No title

 私もジジイですから。FEVERと言えば、ジョン・トラボルタであり、ビージーズの「ナイト・フィーバー」なんです(笑)。

 でもって、韓国ってのは、異様なスピードで時代が変化していくんですけど、必ず、その時代についていけないのではなくて、ついていく気がさらさらない「亜空間」がある。その「亜空間」こそが韓国のだいご味だと思うんですけど、

 勿論、そんな「亜空間」と今の日本の韓流は「別もの」なんですね。表音文字のハングル使いの韓国人は、ダンスミュージックやヒップホップの解釈が日本人より長けているのは事実で、それ故のKーPOPブームなんですね。

 そして、我がヨナピーですが、LAでたっぷりとニュージェネレーションの音楽を吸ってますから、それと合わせて韓国の「若者の今」を狙っての、「FEVER」って気がします。

 ただ、やっぱり韓国全体では、長く付き合うとわかりますが、まだまだ「亜空間」が主流なんですよ、やっぱり。

 だから、NINAさんの感覚ってのは、歳とか別にして、例えば韓国でも割と普通の感覚だと思いますよ。

 長文・駄文にて失礼しました。ではでは。

こんばんは

ユナちゃんも二十歳のギャル(死語かな(^^ゞ)ですからね。
最近のガラはユナちゃんの好みですかね、やっぱり。
「gold」は私も大好きですv-344
あと「タイスの瞑想曲」も大好きです(^^)
どこかしらで曲を耳にする度ユナちゃんを思い出してしまいます。
でも色々なジャンルに挑戦するのはいいことですよねv-290
いつかプロに転向した時の糧になるはずですからv-290

と言いながら自分も冬季五輪招致の最終演説のようなユナちゃんが好みだったりします^^;
本当に堂々としていて立派でした(ToT)
あのか細かったユナちゃんが演技以外でも見事に世界の舞台で光り輝く姿に感涙しまくり、ニュース映像録画しまくりでした^^;
日本のアナウンサーやコメンテーターの方も口々に褒めていたのでファンの欲目では無いんだな、と自分のことのように誇らしかったですv-353
その後、体調を崩してしまったようで凄いプレッシャーだったんだなと思いながら、それに打ち勝ったユナちゃんにまた感動している自分なのでした^^;
これからもこういうお仕事が増えてますます忙しいユナちゃんをこれからも応援していこうと思いますv-353

通りすがりのリラックスさんへ ☆

リラックスさん、ジョン・トラボルトとか、ビージ―ズ、とか、ほぼ同年代でいらっしゃいますか?「小さな恋のメロディ」の「青葉の頃」に感動した一人ですか?トレーシー・ハイド、好きではありませんでしたか?なんか、すごく感動してしまいました。爺、婆、同年代、仲良くしましょうね♪

そうですか!多文化を取り入れながらも、自国を大切にする、そんな感じなのかしら?

韓国は、勿論、冬ソナも見ましたよ♪最近見たのは「黒く濁る村」「母なる証明」は次に見ようと思っています。本なんかも、ごめんなさい、題名忘れましたが、ビートタケシ主演で映画化された作品、読んだり、まだ、一度も韓国を訪れた事はないのですが、自分の身近な所にあります。ただ、音楽だけは、韓国に限らず、あまり聞いた事がなかったので、K-popの歌を聞いてびっくりしてたんです。

LAでたっぷりとニュージェネレーションの音楽を吸ってますから、それと合わせて韓国の「若者の今」を狙っての、「FEVER」って気がします

ここはすごくよくわかります♪そうなんでしょうね~。我らヨナピー、いつもクラッシックばかりでは、やっぱり「受け」狙いも必要ですよね!でも「妖艶」と言う言葉が適切なのかよくわからなかったりするのですけれど「受け」狙いに「妖艶さ」を出すのは、なんかまだ勿体ないなぁって。上手く言えないのですが、無理して出す妖艶さはまだ少し早いのかなぁ、なんて。「ロクサ―ヌのタンゴ」の時「妖艶だ」と日本メディアは言っていたけど、あの時はヨナちゃんの潜在的に持っていた「妖艶さ」が本人も知らず知らずの内ににじみ出ていたような気がするんです。絶対、ヨナちゃんは持っているんだと思います。でも、まだ開眼させるには速いような、そして、勿体ないような想いがあります(笑)まだ、自分の根底には「ガーシュウィン」の美しさは勿論ですが「あげひばり」や「死の舞踏」での清冽さがあって・・・私がヨナちゃんの成長についていけてないのかも、しれませんね。でも、もう少しヨナちゃんの「清冽な美しさ」に酔っていたい自分です。

時々、かなりチンプンカンプンな文になったりします(笑)理解していただけたら嬉しいです。

maronnさん ☆

大丈夫よ!ここではしっかり通用するからね♪<ギャル

そうなんだよね、我らヨナピー(笑)まだギャル、背伸びしたいお年頃なんだよね。
でも、他の方のコメントにも書いた通り、私としてはまだ「清冽な美」のヨナちゃんを見ていたいなぁって思うの。やっぱり、ヨナちゃんには「クラッシック」が良く似合うような気がして。GOLDのプログラムを見た時なんかは、ヨナちゃん「手抜き」って言ってたけど、とんでもない!余にもの美しさに感動して目頭が熱くなったものでした。

堂々とした演説も素晴らしかったですよね!
イ・ミョンバク大統領の隣に並んでいる姿も何度か拝見したけれど、内心は緊張してるんでしょうけど、大統領の隣にいて物おじしない態度、なんか凄過ぎて想像出来ない・・・。でも、想像を絶する程緊張感を伴う仕事だった筈なのにね。本当にお疲れ様でした!オリンピック開催地決定で喜んでいるヨナちゃん、しっかり目に焼き付いていますよ♪

通りすがりのリラックスさんへ ☆

ごめんなさい!青葉じゃなくって「若葉の頃」・・・でしたよね?

Re: No title

 トラボルタの頃は、生意気な小学校高学年のロックかぶれの坊やでした(笑)。以前ブログを見ている時に感じましたが、多分、NINAさんと同世代かそれに近いと思います。

 姉がビージーズが好きで、まさに「恋のメロディ」世代(?)の関係で、トレーシー・ハイドよりもまずは「音楽」でして、「若葉の頃」なんかは、普通に「歌って」ました。

>妖艶さとヨナピー

 NINAさんの感覚は、「白い時代」から拝見してますからよくわかります。私も同意しながら見てました。

 そんでもって、「茶の時代」の「競技前通路での仁王立ちのシルエット写真」にも「シビレタくち」ですから。

 「妖艶」……この部分は上手く説明できないんですが、

 思いっきり誤解を恐れずに言えば、

 「韓国人って妖艶なんです、多分(なんちゃって!)」

 私も韓国と長い付き合いですが、どうも「女性美」や「セクシャルセンス」が日本人とは違う、何故なんだろうといつも思ってました。

 「清楚」な感じも、ビジュアルセンスの違いを踏まえて「セクシー」な感覚も一個一個分解すると日本や日本人となんら変わらないのに、「女性自身・総体」で受けるイメージがどうも違う……。

 そんな私にある答えをくれたのがヨナピーなんですな。

 ヨナピーの演技を見た時、「そうそうこれこれ」と一人で膝を叩いてしまってる自分がいました。

 「清廉と妖艶が相矛盾することなく、また溶け合う事なく両立しえる雰囲気……」

 これがまたまた誤解を恐れずに言えば、韓国の「女性美もしくは女性美力」そのものと「勝手に理解=一人合点」してしまった次第。

 FEVERの妖艶ヨナとサムソンハウゼンの清廉女子のヨナ……この矛盾しないテンションこそ、実は、ヨナ・オリジナルではなく、源流は「文化」にあったのではないか、と。

 今後ヨナピーが「妖艶」と「清廉・清楚」のどちらをA面にするかというより、どちらもA面なんですよ、昔たまにあったダブルA面のシングル(歳がばれます)みたいに。

 色気を出せば誰もが、「ボンドガール」になれるわけではない。またボンドガールの誰もが化粧を落とせば、「清楚なきれいなお姉さん」になれるわけでもないしょう。

 でも、ヨナピーはそれを簡単にやっちゃうんです。
しかも、「っぽく」ではなく「まんま」ですから……。

 だからまた、NINAさんの好きな「キムヨナ」も見れる筈と思うんです、私としては。ヨナは、ヨナ自身が変化しているのではなく、「ヨナの引き出しの数」が変化しているだけですから、と私が勝手に、一人一件落着(笑)。

 また駄文長文で失礼しました。

Re: Re: No title

わ!テスト
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