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キム・ヨナ [DVD]




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キムヨナ ☆ LACVERT

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画像をクリックするとWallpaperに飛びます☆

ヌーディなキムヨナ選手。
こういうお化粧は人を選びますが、本当に似合っているな、と思います。、
日本人受けする「お人形さん」的なものではなく、「モード系」の美しさがありますよね

キムヨナ選手の魅力の1つには色々な表情を楽しませてくれる事にあると思います。

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こんなあどけない表情の子が、ヌーディなお色気をお披露目したり、こんなに

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かっこよく変身してしまうんですよね。

キムヨナ選手の七変化、素敵です
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キムヨナ出国会見 ☆ 来期への思い

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オリンピックはすべての選手の夢で私も同じことです"6ヶ月余り先に迫った2010バンクーバー冬季オリンピックに対する'フィギュア女王'の確約がそれとなく伺えた。 入国当時までも"オリンピックだけでなく多くの大会が残った"として"通常の大会と同じように考えること"といっていたキム・ヨナ(19 ・高麗(コリョ)大)が事実上シーズン開幕戦に持つ最後の記者会見でもう一度意思を確かめ合うとみられた。

去る14~16日オリンピック公園第1体育館で開かれたアイスショーに参加した後,17日夜電訓紙のカナダ,トロントに出国するキム・ヨナはこれに先立ち新羅ホテル迎賓館で記者会見を持って新しいシーズンに対する構想を明らかにした。

キム・ヨナが自ら明らかにした通り"すべての選手たちの夢"イン オリンピックが大股で近寄っただけ,オリンピック シーズンにお目見えすることになる新しいプログラムと,キム・ヨナの覚悟などが関心事であった。 キム・ヨナはいつものように"オリンピック シーズンだとして特別なのをという冒険をするよりは本来したことを充実していることが正しいと考える"と話した。

これに付け加えて,キム・ヨナは"オリンピックはすべての選手たちの夢で私もまたそのために常に同じ心でしようとするがオリンピックの時はちょっと違いそうだ"として"常に同じ心を持ってしたら良いだろう"として始まった。 また"オリンピックはフィギュア割った方々だけでなくすべての人々が見守るからキム・ヨナという人を知らせることができる良い機会があるようだ"と付け加えることも。

この日出国して,また新しいシーズン準備に入るキム・ヨナは"アイスショーによって楽しい時間を送っただけ今二期分そのまま楽しく新しいシーズン準備をする"と出国要人を伝えた。

以下はキム・ヨナとの一問一答-出国所感

▲久しぶりに韓国にきて,素敵な選手たちと共に良い公演することになってうれしかった。 一週間が長く感じられたが実際にかゆいから惜しくて。 次もこういう機会がたくさんあったら良いだろう。 今回公演して,とても楽しいのためにこの気持ちそのまま次のシーズンも準備したい。

-間プログラム. ジャンプ構成が変わったか。 基礎点(店)はどの程度設定したのか?

▲昨シーズンと大きく違う点は殆どないようだし3-3コムビネイションを修正したこと他には大きく変わったことない。 残りは時間が残っているから練習して変えるべきことは変えて...状況によって,差があるようだ。 基礎点(店)は私がどのようにするかにより常に違うから点数計算まではしなくなっている。 その間してきたことらがうまくいったのでそれを維持して不足したのを少し修正することが賢明な方法でないか考える。

-オリンピック シーズンなのにどんな点を浮上させて,発展させて行こうとするのか?

▲オリンピック シーズンなので多くの方々が特別なのがあるのかと尋ねているのにその間してきたことだけでも充分だから不足した点を補完すれば向上させるということだと考える。 オリンピックだと特別なのを準備することではなくなってすることができるのを上手なことが重要なようだ。 特別なのをすることは冒険をするというために常にしてきたように今の状態を維持することが重要だと考える。

-トリプル ループは組み入れるか?

▲まだ時間があってずっと練習して,調子により常に状況がどのように変わるかは分からない。 準備はしているが確実なのを申し上げることはできない段階だ。 できると確信が入る時には試みてみたい。 ダブル アクセルに変えることもできる。トリプル ルプなくても十分にしてきたのでひょっとしてできなくても大きく影響があるようではない。 自信がなかったり確信がないならばジャンプだけでなく違うものらもよく終わらせるためにはダブル アクセルができると考える。

-他のジャンプの変化があるか?

▲トリプル フリップを単独でしてルッツをコムビネイションで作ることだけだ。 常にすることと変わったことはない。

-今回のシーズン オリンピックを控えて体力訓練など特別な計画があるか?

▲特別なのはないが4分と2分50秒のプログラムを最後まで体力失わないでするように努力している。 浮上(負傷)を防ぐために筋力運動をして,筋力を強化していて疲労解くために時々休息もする。

-世界選手権の時ステップがレベル3が出てきたが?

▲常にステップを練習する時,レベル4を念頭においてするのに審判らの基準により違ってその日に限ってステップが正確に出てこない時もあってして,常に3が出てきた。 練習する時は最高のレベルを受けるために練習するからできるところまで最善を尽くしている。 ステップはレベルを大きく神経を使えない。 レベル4を受けることができないといって大きく執着しない。 上手だった時,加算点をさらに受けたりした方が良いと考える。

-オリンピック シーズンに自身の話をするというのに?

▲オリンピックはすべての選手たちの夢で私もまたそのためにオリンピックの時常に同じ心でしようとするが違うと思う。 そのような考えよりは常に同じ心を持ってしたら良いだろう。 オリンピックはフィギュア割った方なくすべての人々が見守るからキム・ヨナという人を知らせることができる良い機会があるようだ。

-間シーズン挑戦的にすることが合うのか?

▲特別なのを準備したことはない。 毎シーズンごとに少しずつアップグレードしようとしたしそれを同じようにするようだ。 オリンピック シーズンだからでなく昨シーズンに不足したのを補充するのは当然だ。 二つのコーチも同じ考えだ。 アップグレードするということが挑戦的であるようではない。

-10月にグランプリするのにどの程度合わせたのか。 ジャンプの前にステップや方向転換などを入れるといったのに?

▲世界選手権後トロントに帰って,新しいプログラムを受けたが思ったより進行がはやくできたようだ。 韓国くる前にも熱心にして,ある程度からだに熟した段階にきた。 プログラムでジャンプの間間にステップらが入るのが加算点たくさん受ける方法で今回のシーズンにはそんなことをすることが合わないのかとオ・ソコーチが提案してそんなにすることになった。 常にステップらとジャンプを一緒にして見たら初めには難しかったがしていると適応になって慣れるようだ。

-どんな点をファンたちがたくさん見たら?

▲プログラムで技術的なこともするべきだが芸術的な面を多くの方々が好んで下さって私もよくするべきかを考えだ。 ファンたちは失敗有無を離れて,私の延期(煙,演技)自体が好きになって下さるからプログラムをさらによく生かすことができる訓練をする。 ファンたちがジャンプや技術的な面が良いことでなく私だけの色を持っている選手なので好むそのような選手になりたい。

-2006~2007ヒバリの非常でも小動作が多いんだけど。 体力的に負担らしくないのか?

▲その当時には浮上(負傷)のために体力的である面もそうで自信も不足したようだ。 今は自信がたくさん増えたし体力的である面もたくさん成長したと考える,大きい無理がないと考える。

-シーズン迎える覚悟は?

▲トロントに帰ることになったが韓国くる前のように本来の席に帰って,訓練熱心にする。 10月中旬にパリで開かれるグランプリで私のプログラムを完ぺきにお見せして,シーズン初めての大会を上手に出来るように熱心にする。

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キムヨナ選手の来期にむけての真摯な気持ちが伝わってきます。
今度会う時は「勝負師 キムヨナ」 今回の記事でキュートな表情は見収めになりますね。

怪我なく、体調を完全にして、パリでの第一戦、どんな「ボンドガール」が見れるのか、とってもとっても楽しみにしています♪

ファイティン ボンド ユナ♪

@この会見のお写真は今日中にGalleryのIventの方にUPしますね。

キムヨナ ちょっぴり大人へ? ☆ ティアラからリボン 

先週ファッション業界は先日のアイスショーのキム・ヨナのアクセサリーに注目。

入国の時から半袖ナイキ シャツとショートパンツを着て清純な姿を演出したし,アイスショーではマイケル・ジャクソンを追慕してブルーカラー装飾ジャケットを着た'マイケル・ジャクソン ルック'で登場したキムヨナ。そのキム・ヨナが着用したジュエリーがリボン イヤリング。

キム・ヨナが身につけているイヤリングとすれば王冠形'ティアラ'イヤリングが思い浮かぶ。 ティアラ イヤリングはキム・ヨナによく似合うイヤリングですでに'キム・ヨナ イヤリング'で広く知られた。

だが今回は慎ましい少女のロマンティックさが感じられる小さいリボン イヤリングをつけて登場。

チェイエスティナ関係者は"リボン イヤリングを選択したのを見て,一層さらに成熟した彼女の姿をのぞくことができる"と説明した。

リボン イヤリングはチェイエスティナの'ジェイ リボン コレクション'商品の中の一つ. キム・ヨナが公式記者会見でこのイヤリングをし終えてくるやこの業者顧客相談室は注文が暴走して'キム・ヨナ効果'を正確に享受したという。

チェイエスティナ関係者は"キム・ヨナが'ティアラ'で'リボン'でスタイルを変えたという事実をファンたちはひと目で調べてみて,多少驚いた"として"ティアラでないリボンももう'キム・ヨナ ジュエリー'という愛称を得ることになるだろう"と話した。

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と言う事で紹介されていたピアスが こちら♪

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すごく清楚で可愛らしいアクセサリーですね。そして、こちらがその 有名なティアラのピアス

そして、驚きなのが なんと懐かしいこの商品あのLACVERTのマスカラ (笑)韓国内でしか購入出来なかったのが、今はこうしてネットで購入出来るようになったみたい。嬉しい悲鳴を朝からあげてしまいました。

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このお値段でしたら、主婦でも手が出せる金額です♪

キムヨナ「1回の飛翔のための1000回のジャンプ」オーサーコーチ自叙伝

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「互いに話をたくさんする必要はない」(キム・ヨナ)

「20年前にいまの金妍児と同じ経験をしたため彼女の悩みはよくわかる」(ブライアン・オーサーコーチ)

とは、中央日報より

似たような状況に置かれた人はすぐに親しくなる。「フィギュアクイーン」の金妍児(キム・ヨナ、19、高麗大)と彼女を指導するコーチのブライアン・オーサー(48、カナダ)もそうだ。2006年からともにしている金妍児とオーサーの共通点は多い。幼いころに偶然にアイスリンクを訪れて選手への道を歩み始め、数年にわたり負傷に苦しんだ。母国ではフィギュアのスターを超えアイコンとなり、隣国のライバルと絶え間なく対決してきたりもした。

そのオーサーコーチが「1回の飛翔のための1000回のジャンプ」という自叙伝を最近出版した。この本でオーサーコーチは、「金妍児の才能を神がくれた祝福だと考える人がいるなら、金妍児の練習過程を3日間だけ見てみよ。金妍児の唯一の欠点は時々過度に練習する完璧主義者であることだ」と書いた。また「金妍児は私の教え子の中で最も優れているだけでなく、なんでもスポンジのように吸収してしまう驚きの能力を持っている」と称賛した。

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冒頭のキムヨナ選手の言葉に、コーチとの関係がよく表れているな、と思います。

又、コーチが一番キムヨナの才能、努力をわかっている一人なのでしょうね。だから、彼としてみれば「才能」だけでなく、彼女の「努力」があってこその「演技」だと仰りたいのだろうな、と感じます。

私の母が「努力することも才能の内の1つなんだ。」とある日、しみじみと言っていた事があって、当時、非常に耳が痛く、そして、今となっては非常に実感しているわけなんですけれども(笑)2つの才能に恵まれた運と、そして、辛さもあろうかと思いますが、その2つの才能を持て余す事無く、フルに前進続けているキムヨナ選手へ労わりと、そして自分の過去を重ね合わせ、キムヨナ選手の置かれている状況を一番理解できる彼だからこそ言える言葉なんだろうな、と思います。

そして、キムヨナ選手にとって、そんなオーサーコーチと出会えた事が一番の幸せなのでしょうね。又、二人三脚で来シーズンを迎えてもらいたいな、と思います。

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お知らせ

無事に整理終わりました(笑)

「構築を変える」前提にやってはみたものの、結局は同じになってしまいましたが、素敵な素材関係のサイトと巡り合った事で結構カッコよく出来たかな?と思っています。もう夏(終わりに近づいてしまいましたが)なので、白を基調にしたかったのですが、やっぱりどうも姫は黒がお似合いのようです(笑)

でも、自分の過去の記事等を読んで「随分と調子づいてるな」とか、赤面してしまう事もあって、ブログに慣れた部分もあるのでしょうし、コメントを受け付けていない分気を使っているつもりですが、それでも最初の頃と文体(そんなかっこいいモンではありませんが)が全然違っていて、少し初心に戻ってこれからも続けたいと思っていますので、又、宜しくお願いします。

随分と簡素化してしまったブログになってしまいましたが、このブログを念願の(笑)フレームの中に組み込む事が出来ました。その為、こんな感じにしたのですが、でも、これはこのまま続けていきます。画像は少なめに、動画は別のブログの方に組み込みましたので、じっくりご覧になりたい方は、お手数ですが(笑)HPの方からお願いしますね。

遅くなりましたが、Ice Allstarsの写真もまとめ上げる事が出来ました。
下のバナー、もしくはサイドメニューのバナーからお立ち寄りくださいね。

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キムヨナ パズル DE プレゼント☆

アイスオールスターズ、堪能出来ましたか?
私は姫の圧倒的な存在感と姫の美しさに十分お腹一杯になりました。
今回のショーで「キュートな姫」は暫く見おさめになってしまいますね。
また、静謐で厳かで、ブラウン管の向こう側で緊張している姫と対峙するのももう少し。
「楽しみ」でもありますが、正直、心の70%は「嫌だなぁ」って(笑)ここだけの話ですが。

でも、キムヨナ選手を、姫をしっかりと応援しようじゃないですか

可愛かったですよね、昨シーズン、TVで選手権が放映された時、最後、カメラに向かって手を振ったキムヨナ選手のあの笑顔。普段の笑顔ではなく、彼女にとって意味のある笑顔、もし来季で引退するのが本当だとしたら、あの笑顔をより意味のある最後の笑顔として、私は心から見たいと思っています。

続きを読む

テーマ:フィギュア
ジャンル:趣味・実用

キムヨナ 勝手に題して☆真夏の夜の夢 三星エニコラウジェンアイスオルスタズ2009 開幕

開幕しちゃいましたね写真を見るだけでゾクゾクしてきます。

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貫禄づいた(褒め言葉ですからね♪)姫の姿、圧巻ですよね、本当にビューティフル
あれ~、この衣装、覚えていますか?以前、フェスタの時に「まだ見た事ないですね。」と紹介したんですが。春頃から準備されていたんですね~

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海と砂漠が融合した、そんな雰囲気の中で

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艶やかな姫が

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より際立って見えてしまいます。

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ランビエールとのペアもKCCの時はまるで姫、幼稚園生みたいだったのに・・・
なんだか、ランビエールに引けを取らないですね☆
しつこいけど、本当にユナちゃん、綺麗

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そして、今回のショーのメインは、クワンさんとの共演

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誰が、この2人が、並ぶ姿を想像したでしょう?

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でも、こうして見ると姫も逞しくなったなぁ、と思ったけれど、クワンさんに比べたらまだまだ(笑)
って言うか、いつまでもしなやかな姫のままでいてもらいたいわ

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本当に真夏の夜の夢、そのものですね。
このイベントを企画して下さった三星の方々に深く感謝します。

動画も早くUPしますね、お楽しみに

キムヨナ 三星エニコラウジェンアイスオルスタズ2009 記者会見

ソウル新聞ナウニュースより

記者会見の模様ですね☆

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13日午後ソウル,獎忠洞(チャンチュンドン),新羅ホテルで開かれた‘三星エニコラウジェンアイスオルスタズ2009’の記者会見に参加したステファン・ラン費に(写真左側から),ミッシェル クァン,キム・ヨナがフォトタイムを持っている。

フィギュアの女王席に上がったキム・ヨナと世界チャンピオン5回優勝の伝説的存在ミッシェル クァンの出会いが期待される今回のアイスショーは14日から16日まで3日間オリンピック公園体操競技場特設アイスリンクで繰り広げられる。

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クワンさん、貫禄がありすぎ・・・かっこぃぃです

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ひめ・・・・

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誰かに似ている・・・・

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現役復帰のランビエール 相変わらず男前ですな。
ananなんかでは「○○れたい男No1」とかになりそうな・・・

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たまには、ボスもね(笑)
ハリウッドからそのうち(マフィア出演)依頼がくるかも~♪そしたらファン第一号になってあげる

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テーマ:フィギュア
ジャンル:趣味・実用

キムヨナ 練習風景

(朝鮮日報より)

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12日、女子フィギュアスケートのキム・ヨナ選手とミシェル・クワン選手(左)が、ソウルオリンピック公園第1体育館の特設リンクで14日に行われるアイスショー、 『サムスン・エニーコール・ハウゼン・アイス・オールスターズ2009』のリハーサルを行っている。

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クワンさんのこの表情、いいですね~、ホントに「先輩!」って感じです。
姫もまだまだ教わる事が沢山あるんでしょうね。

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でも、これにはついてけましゃぇ~んって感じかな?
駄目よねぇ、まだクワンさんだって嫁入り前なのにねぇ。(ですよね??)

明日、開幕ですね

さぁ、どんな「真夏の夜の夢」が始まるのでしょうか?
(シェイクスピアさま、ごめんなさぁ~ぃっ!)

テーマ:フィギュア
ジャンル:趣味・実用

お知らせ

少し、構築を変更しようと思っています。
置き去り(笑)にされたままの画像倉庫(覚えていらっしゃいますか?)とこのブログを上手く組み合わせてみたいなぁ、と考えていました。簡単に出来ると思っていたら、動画がインラインフレームの中では作動しないんですよね。それで振り出しに戻ってしまいました。

とりあえずお知らせだけさせていただいて、アイスショーの方が落ち着いたら、手をかけていきたいな、と考えています。

また、ランキングの方は9月からはずすつもりでいます。
もし、又、見にいきてぇ、姫を応援してぇ、と思われる方、図々しいですがお気に入りに入れていただけたら、管理人、非常に嬉しいです

キムヨナ (韓国に) 帰国

アダム・リッポンクンもお揃いでユナ陣営のお通りです☆

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久しぶりに見る姫の笑顔ですね。
半年以上見てないような感じでしたが、まだ4カ月位なんですよね。本当に、寂しかったのよ

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この笑顔に、すっごく癒されます。

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私事ですが息子が入院して、落ち込んだり、心配したり、凹んでいたりしてた気分がぱっと明るくなりました。(あっ、心配されないで下さいね。外傷からばい菌が入り、それによる炎症の悪化と言うことでして。ただ、お子様のいらっしゃる方、たかがすり傷なんて思わないようにして下さいね。)

このキュートな笑顔でどんな女バージョンの007を見せてくれるのでしょうか?お下品ですがウヒウヒ超楽しみっすとりあえず、アイスショーでは「Don't stop the music」と「死の舞踏」を魅せてくれるんだそう。楽しみですぅ~ん♪

先日、仕事先で「BGMに好きなクラッシックをかけてもいいよ」と言われたので、もっち、フェアリーオンアイス。でも、駄目でした。「死の舞踏」かけた瞬間、選手権の時の映像がフラッシュバックしてしまって(笑)仕事が手につかなくなって困りました。

でも、今季のFPも勿論楽しみですが、007もワクワクものね、なんて思いつつ、バンクバーには「死の舞踏」かなぁ、なんて♪

想像の余地がありありで、なんだか色々楽しませてくれますね
そんなキムヨナ選手、だぃっすきっデス。

テーマ:フィギュア
ジャンル:趣味・実用

キムヨナ 新プログラム

朝鮮日報より

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女子フィギュアスケートのキム・ヨナ(19)選手が、ショートプログラムにジェームス・ボンドのテーマ、フリープログラムに「ヘ調の協奏曲」(ガーシュウィン)をそれぞれ選曲した。


キム・ヨナは11日、「ジェームス・ボンドのテーマ曲と言われ、そうだなという思いもしたが、聴き続けるうちに好きになった」と語った。フリーの選曲については、「クラシック音楽なので柔らかくうまくできると思う」とコメントした。

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パラッと発表されていました



ショートプログラムの音楽はジェームズ・ボンドが登場する時に流れるメインテーマ曲と、「サンダーボルト」「ダイ・アナザー・デイ」「危機一髪」「ドクターノオ」など007シリーズのバックミュージックをメドレー形式で構成し編集した。この音楽を背景に2分40秒の演技をする。

なんか、すごく楽しめそうですね。型破りなイメージがおもしろいなぁと思いました。
「Don't stop~~」等のEXを見ているとこういう曲、キムヨナ陣営はお気に入りなんでしょね。
観客を純粋に楽しませよう、としている選曲に感じられて、余裕があるのかな?と思ってみたり、昨年金メダルを取った事で「もぅいっかー」なノリみたいな感じもするし、「勝負曲」からは程遠く思います。観客も楽しめて、滑ってる自分も楽しめて、エンターティメント的風情(笑)に姫が望んでいるものは「金メダル」ではなくて、その先の自分の位置付けなのかなぁ。





そしてこちらがFPの曲です。クラッシック?ジャズ?グラス片手に聞き入りたいですね~♪

両方とも、大会に使う選曲というよりもアイスショーの為の様な選曲で、バンクーバーの夜をムーディに盛り上げてくれそうです☆

さっ、もうシーズンインしたも同様な感じ。
ワクワクしてきましたネ(今のところは)とりあえずはもう少しで始まるアイスショー、楽しみましょう!

テーマ:フィギュア
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キムヨナ icenetwork.com記事より

Orser's Olympic creds a boon to Kim's 2010 campaign

と言う表題で記事が載っています。主にオーサーコーチによるコメントです。

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Brian Orser had a revelation recently about his own Olympic bid for gold in 1988, courtesy of his star student, world champion Yu-Na Kim.

In the run-up to those Games and the storied Battle of the Brians, the Canadian sports icon recalls he did not up his technical ante after winning the world title in 1987. Not challenging himself technically was a mistake, suggests the Olympic silver medalist who finished second by the slimmest of margins to American Brian Boitano in Calgary.

Kim, a gold medal favorite for 2010, on the other hand, has no intention of resting on her laurels.

"I'm so proud of her that this season she's challenging herself rather than just coasting on being world champion," Orser told icenetwork.com. "We left a few points on the table last year and she still broke records [for highest-ever scores]. She's looking at 215 points and last year we were trying to break 200."

"I just wanted to stay the course [in 1987-88] and I needed to take it to a higher level. That's what I'm feeling now that I'm in it with Yu-Na and seeing what she's doing."

Kim, who turns 19 in September, has already decided to make her triple-triple combination this season a Lutz-toe loop in both programs. That combo garners a half point more than the flip-toe she did last season. As well, the Korean superstar, who has trained full-time in Toronto with Orser the last three seasons, has improved her spins and speed and is looking to surpass her scores on the artistic side of the ledger.

In choosing the music for Kim's Olympic season programs, Orser and choreographer David Wilson knew it would be difficult to top last season's selections, particularly "Danse Macabre," to which Kim's sensational short program was set. Consideration was actually given to holding that piece in reserve if it was later determined the new music could not match the impact of "Danse Macabre." Orser now believes that will not be necessary.

"Her new programs are just over the top. They are just so good. I take my hat off to David Wilson," Orser said, noting that several people collaborated to come up with ideas for Kim's new music.

"Its' a whole different direction and it's fantastic."

Kim will announce her program music at a news conference in Seoul in mid-August when she and Orser travel there for three, star-studded shows entitled All-Stars on Ice. Orser did shed some light on the selections, however.

"The long program is one of those programs that you can visualize on the final night for the ladies Olympic program. It's one of those great programs and you visualize people on their feet," said Orser, indicating that the choice is a piano concerto with "nice pacing" which people will recognize instantly.

"The short is completely different," Orser said. "It's fierce. It's powerful and it's strong. That's what she likes to skate to for the short program. She doesn't like any fluff, so we've taken that knowledge after working with her for four years. We know that about her and she knows that about her. It's mature and even on the verge of sexy."

Given the intense pressure Kim will be under this season, few other coaches have the credentials -- the knowledge, experience and the insight -- that Orser does to understand how she feels and ensure she is not overwhelmed by her frontrunner status and potentially overwhelming attention from media, sponsors and fans.

"She seems to really embrace this whole Olympic season. She's not afraid of it. The main thing for me is to keep her on a schedule, keep her on a plan that is consistent -- that we allow down time, that she's not racing off to do too many commercials, that she's allowing herself to stay focused," said Orser, who also claimed Olympic silver in 1984 behind Scott Hamilton.

"When everybody starts grabbing at you and wanting this and wanting that, the next thing you know you've missed a couple of weeks," he added, noting that any commercials Kim does for sponsors such as Nike, Hyundi or Samsung, must now be shot in Toronto.

"A lot of it is planning, going by our last season which was a textbook season -- even with not winning the Grand Prix Final. We understand her peaking, her pacing for the year, so we're going to try to follow the same template for this season.

"For Paris [Grand Prix], she wants to be really hot. She wants to be really good and she wants people talking about the programs, to be in great shape," Orser said, noting that the field in Paris will be very strong with Mao Asada, Carolina Kostner, Caroline Zhang and Sasha Cohen.

Kim's second assignment is Skate America.

"What we're determined to do is stay home, stay behind closed doors and train and have as few distractions as possible. We have enough people around us that can make that happen. It helps that we skate in a private club and she has a sense of safety there. She feels comfortable. She can have her good days and bad days and she's not being judged and no one's going to be out there putting it out on YouTube," said Orser.

"That's the one thing I didn't have to deal with in 1988 is every step being documented somehow, and all the [Korean fan] blogs. They love her skating, but they also have their opinions. But, you can't try to please everybody."

In the last month or so, Orser reports there has been a steady stream of media interviews including NBC, CTV, and Discovery Channel -- which is producing a documentary on Kim -- all jockeying for her time and attention.

"Recently, it just went wild. It's really been kind of overwhelming and I just see the tension and stress level going up around the Kim camp. I am trying to keep it so we're just training and keeping things normal," Orser said.

When Orser, now 47, began working with Kim four seasons ago, he was a rookie in the coaching realm.

"[The Olympic season] is here and it's happening, but I seem to have a grip on everything," he said, chuckling. "It's consuming. It's good, though. I like it. It fits well. I feel confident. The first year I was 'What? Where am I?' Now, I seem to be a step ahead of any potential situation or distraction."

When Kim returns from Korea in August, she will concentrate solely on training until she and training mate Adam Rippon, the twice reigning world junior champ, depart for Paris in mid-October for the first Grand Prix of the Olympic season.

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こ、こんな英文載せられても困ってしまいますよね
でもクリックする手間が一回だけ減るでしょう?(笑)
エキサイトの翻訳サイトで日本語に変換したのですが、訳がどうも今一つで。もしよろしければ、上記の文を皆様コピーして各自お気に入りの?翻訳サイトでお願いしますね♪

最近、押尾・・・じゃないっ!(かなり余談ですが、彼、どうしちゃったのですか?もう芸能人生命終わりになってしまうのかしら?別に好きでもないけれど、ただあまりにものスキャンダルに泡吹いています。ノリピーの旦那までっ!!ノリピー、ガンバレ!!)高橋選手や真央ちゃんの話題をTVで見るたび、姫が恋しくてたまらないのよ(笑)過去の動画を見ても全然満たされないのよ

でも、もう少し、もう少し、もう少しで始まります。<アイスオールスターズ2009
それまでオーサーコーチとのツーショットの姫で我慢してね

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それにしてもオーサーコーチ、酔っぱらってるわけでもないでしょうし、日に焼けてるわけでもないでしょうし、なんなんでしょう?この赤ら顔は(笑)上気しすぎちゃってるのかしらん

でもって、姫のこの可愛さったら、、、かわええのぅ、早く会いたいのぅ。元気な姿、早く見せておくんなさいまし♪

テーマ:フィギュア
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