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キム・ヨナ [DVD]




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* スケート・アメリカ(2009) +- SP
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キムヨナに 西岡に 楽天に

大変ご無沙汰してしまいました。

先週は友人に頼まれ登録した派遣会社から仕事を3日間、自分の本業の仕事と、手術をする母の愚痴を聞く為に実家に行ったりと忙しい毎日でした。で、その派遣の慣れない仕事の為に先週末は筋肉痛から発熱し伏せってしまう始末。踏んだり蹴ったりの日々を過ごしてる中

ゆなちゃんのEXはビヨンセの「フィーバー」と発表がありましたね♪

20110405142833-1.jpg

最近のゆなちゃん好みの曲ですね~。



とても楽しみにしています。

そして、とても残念な話題ですが、4月8日のツインズvsヤンキースの試合で西岡剛選手が左足すね骨折してしまいました。

で、これがその時の写真ですが・・・

nisiokakega.jpg

ダブルプレー阻止で相手の捕球を邪魔するために、どこの国でも足元にスライディングは当たり前のプレーだとは思いますけど、それにしたって、

全然ベースと関係ない所にスライディングしてんじゃんっ!!

わざと、としか思えないんですけど・・。で、何?

監督は「あれは併殺阻止の良いプレーだ

だって??でも、

「人生の壁だと思って、今回被害に合われた方々と同じ気持ちで頑張る」とは西岡。泣けちゃうな~。

そして、12日開幕を控えている楽天の選手達が被災者の方々を見舞いに行かれていましたね。選手達とキャッチボールしたり交流する姿に目をぬぐう被災者の人達や、そして、マーくんの重みのあるコメントに胸を打たれた方は沢山いらしたのではないでしょうか?でも、本当にマーくんは偉い。地震直後「簡単には言えない。」と言っていたマーくん、考えて考えて1つ1つ話す彼の言葉には本当に彼の力強い愛が感じられました。



そして、明日は開幕戦!!

楽天 vs ロッテ

岩隈 対 成瀬

成瀬じゃ打てないかな~、なんてね、ちらりとつぶやいてみる

12日のロッテ戦で5年連続で開幕投手を務める楽天・岩隈久志投手が11日、QVCマリンスタジアムで最終調整を行った。キャッチボールの後、マウンドに上がり、感触を確かめるなどして、試合当日に備えた。「いよいよ始まる。気持ちも高ぶってきました。向こう(東北)で頑張ってる人もいるし、同じ思いで戦って、勝利を届けたい」。東日本大震災に心を痛めているエースは、並々ならぬ意気込みを語った

とは頼もしい楽天エースの岩隈!少し調子悪そうだな?って思ったりもしたけれど、がんばれぃ!私は埼玉だけど、東北へ力強い気を、風を!!

ほぼバックネット裏でエールを送り続けます!!

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庄司理紗 ☆ 世界Jr.選手権 SP演技

世界ジュニアフィギュアスケート選手権は4日、女子のショートプログラムが行われた。

アストル・ピアソラ「リベルタンゴ」 
 
技術点:28.89
構成点:22.60
合 計:51.49



全日本ジュニア優勝の庄司理沙選手(14)は冒頭、3回転のコンビネーションジャンプをきれいに決めた。2010年の全日本フィギュアで、シニアに混じりながらも5位の庄司選手は、大人っぽいタンゴの振りつけで、定評がある表現力をアピールした。細かいミスはあったものの、庄司選手はフィニッシュで笑顔を見せ、ショートプログラム7位につけた。


***

リンクに上がってから定位置につくまで、緊張した面持ちの庄司選手に見ているとこっちまで緊張してしまいますよね。。全く解説がないので私には完璧な演技に見えました♪でも、安定したジャンプですよね。フリーでは少し緊張を解いて望んでもらいたいな、と思います。

庄司理紗 ☆ メダル獲得なるか 米露の壁に挑戦 (sportsnavi より代用)

フィギュアスケートの世界ジュニア選手権が韓国の江陵で開幕し、2日から本選がスタートする。昨年、羽生結弦(東北高)と村上佳菜子(中京大中京高)が男女で金メダルに輝いた日本勢は、男女シングル各3名ずつとペア1組が出場。2014年のソチ五輪出場を目指す若いスケーターたちの戦いが注目される。

 女子シングルに出場するのは、全日本ジュニア女王の庄司理紗(西武東伏見FSC)と、大庭雅(名東FSC)、西野友毬(=武蔵野学院高)の3名。14歳の庄司はジュニア1年目ながら日本勢で唯一ジュニアグランプリファイナルに進出し、表彰台まであと一歩の4位に入った。1日に行われた予選では、いくつかのジャンプで回転不足の判定を受け得点が伸びなかったが、3回転の連続ジャンプに加えて表現力にも定評があり、メダル獲得のチャンスは十分にある。庄司を抑えて予選を1位で通過した大庭は、ジュニアの大きな国際大会に出るのは初めてとなるが、歯切れのいいジャンプを武器に上位進出を狙う。2008年以来3年ぶりの出場となる西野は、ジャンプを確実に決めて前回の5位を上回れるか。
 今シーズンの女子ジュニアはロシア勢の壁が非常に厚く、ともに14歳のアデリナ・ソトニコワとエリザベータ・トゥクタミシェワが“2強”の様相を呈している。いずれも高難度の3回転-3回転ジャンプや優れた柔軟性を合わせ持ち、前半戦のグランプリ(GP)シリーズではシニア上位に匹敵する170点台の高得点をマークした。また、ロシア同様層の厚い米国勢からは、GPシリーズにシニアで出場していた昨年2位のアグネス・ザワツキーがエントリーしている。

 男子シングルには、中村健人(立大)、田中刑事(岡山理大付高)、木原龍一(中京大中京高)の3名が出場。2月28日の予選に参加した田中と木原はともに自己最高点をマークする好演技を披露しており、本選での活躍が期待される。ジュニア最終年となる中村は、トリプルアクセルをはじめとしたジャンプを確実に決められれば上位進出が望める。
 ペアには昨年2位の高橋成美(木下工務店クラブ東京)/マーヴィン・トラン(カナダ)組が出場し、ジュニアGPファイナルに続く優勝を狙う。2月に行われた四大陸選手権では高橋のジャンプがやや不調だったが、どこまで復調できているか。
 また、アイスダンスには小松原美里(岡山学芸館高)/水谷心(新横浜プリンスFSC)組が予選に出場したが、惜しくも本選進出はならなかった


<主な出場選手>

男子 中村健人、田中刑事、木原龍一
女子 庄司理紗、大庭雅、西野友毬
ペア 高橋成美/マーヴィン・トラン、隋文静/韓聰(中国)
アイスダンス クセニア・モンコ/キリル・ハリアービン(ロシア)

<世界ジュニア選手権日程>

男子 SP/3日13:30~ FS/5日13:00~
女子 SP/4日13:00~ FS/5日18:30~
ペア SP/2日19:15~ FS/3日19:30~
アイスダンス SD/2日13:00~ FD/4日19:00~

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明日ですね!残念ですが、丁度その時間は仕事なので 見る事は出来ませんが、心の中で応援しています。庄司選手だけでなく、すべての選手が実力以上の力を発揮出来ます様に!

私信 ☆ でカウントダウン

大体私の年齢になるとガーデニングと言う物が大好きだったりします。私も小さなルーフバルコニーでバラや山野草、香りのいい花、宿根草を育てています。

一昨年も昨年もフィギュアがオフシーズンになるとこのブログ、動かなくなってしまっていたのですが、これからは時々自分の趣味を織り込んで途切れることなく続けてもいいでしょうか?ちんまりした庭で、本来なら人に紹介出来るような庭ではありませんが、それでも、綺麗に咲いてくれた花を見ると誰かに囁きたくなります。

ゆなちゃんの、そしてゆなちゃんを応援している私たちみんなの周りが、綺麗な音色と色彩に満ち溢れる事を夢見てこれからもこのブログを大事に続けていきたいと思っています。

今日はレースと麻紐でりぼんを結んだ小さなガラス瓶にエニシダ、ネメシア、パゴパにオックスフォードなんだらかんだら(笑)の小さな花を摘んできてアレンジ??してみました。

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本当はブルーデージーといきたかったところですが、エニシダとネメシアのプリプリした花弁の感触が柔らかな空気を漂わしてくれました。

世界選手権まであと21日。その頃にはもっと春が近づいてきていますね

注:黄色のお花がエニシダ。すごく香りも素敵な花です。ピンクがネメシア。パープルのお花がオックスフォードなんだらかんだら。パゴパは反対側なので見えません。

庄司理紗 ☆ 2011 世界ジュニア選手権にむけて

この放映はTVで見ました。動画を見つけるのが相変わらず下手で



演技を見ると14歳には到底感じられないですが、こう、インタビューを見ると、やっぱり14歳ですね♪世界ジュニア選手権では思う存分力を発揮して貰いたいな、と思います。

余談ですが、庄司理紗選手のコーチ、重松コーチは今自分が住んでいる地域に中学時代はいらしたそうで、先日、その話題で友人と話が盛り上がってしまいました。学区域が違うので息子の先輩ではないようですがビックリしました。

***

フィギュアスケート界の新星・庄司理紗選手(14)は、来週開幕する「ISU世界ジュニア フィギュアスケート選手権」に挑む。

世界一、層が厚い日本のフィギュアで、大先輩たちと同じ階段を14歳の庄司選手が駆け上がる。

全日本フィギュアスケート選手権大会と四大陸フィギュアスケート選手権を制した安藤美姫選手(23)、そして復調の兆しを見せる浅田真央選手(20)らが世界一の座を争う世界フィギュアスケート選手権大会には、キム・ヨナ選手(20)も帰ってくる。目が離せない熱き女の戦いの前に行われるジュニアの世界一を決める世界ジュニアに、日本期待の庄司選手が挑む。

庄司選手は「すごい試合っていうのはわかっているんですけど、まだ全然(実感も)わかないような状態で。緊張はあると思うんですけど、でも楽しみです」と話した。今シーズン、ノービスからジュニアに上がったばかりの庄司選手は、いきなり全日本ジュニアで優勝し、初めて出場した全日本選手権でも5位入賞を果たすなど、一躍注目を浴びる存在になった。

庄司選手は「全日本選手権に出られただけで、すごく楽しかったし、うれしかったです」と話した。大先輩たちと同じ大会で練習も共にした庄司選手だが、ずっとキョロキョロと周囲を見回していた。庄司選手は「朝の公式練習の時も、浅田選手のトリプルアクセルとかが見たくて、ジャンプを何度も流しちゃったりとか、ずっとキョロキョロしていました」と話した。

世界ジュニアの歴代の優勝者には、若かりし日の安藤選手、浅田選手らがいる。

2004年は、安藤選手が大会3回目の出場で優勝しており、当時16歳の演技には、早くも大人の雰囲気が漂っていた。安藤選手は「いい緊張感を持って、予選からきょうまで、いい演技ができたなと思います」と話していた。続く2005年は、浅田選手が14歳で初出場し、トリプルアクセルをきれいに決めて、初出場・初優勝の快挙を達成した。2006年の優勝はキム・ヨナ選手で、くしくも世界フィギュアで女王の座を争う3人が、世界ジュニアの歴代優勝者となっている。そして、2010年の優勝は、村上 佳菜子選手(16)で、ここから大きく羽ばたき、世界へと続く道を進み始めた。

庄司選手は「(世界ジュニアに)まさか自分が出られるとは、思っていなかったので。ジュニアの中で一番大きな試合なので、夢のようなところっていうか、舞台です」と話した。

その夢の舞台へ一歩ずつ階段を上ってきた庄司選手は、全体的に安定した滑りを見せることに定評があるが、中でもジャンプの安定度が抜群で、練習でもほとんど転ぶところを見ることがない。重松直樹コーチは、「今シーズンの印象としては、バランスが割と取れている。いろんな経験をしているので、すごく吸収しているのが見ていてわかる」と話した。

世界ジュニアの開催地は、韓国・江陵(カンヌン)で、移動も時差もまったく問題はないとみられる。

庄司選手は「(何が楽しみ?)焼き肉とか、あとはショッピングとか、化粧品とかなにか」と話した。14歳ということもあり、食べ物とお化粧にも興味を示したが、世界の誰よりもすごい14歳を目指す。「初めて出る試合なので、自分がどれだけできるかなというのもあるんですけど、また世界の選手が見られるので、そういう部分でも楽しみです」、「(また成長できますか?)できたらいいですね」と話した。


それを知った息子

「じゃぁ、庄司理紗ちゃんも○中学校(重松コーチが通っていた中学校)なの?」

あのね~ 理紗ちゃんはフジテレビの看板アナウンサーで最近フリーなられた方の後輩でいいとこのご子息がお通いになる事で有名な成蹊中学校。ましてや小学校から成蹊でした!残念!!
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